自分の“音”を意識する

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

昨日は、とても寒く、サロンのある地域でも

雪が降っていました。

みなさん、お変わりありませんか?

今年も、どうぞよろしくお願いします!



(以下は、メルマガ「基学ライフ♪」からの抜粋をもとに再構成しています)

突然ですが、みなさんは、

「自分はどんな振動数か?」

または、「基学」的にいうと、

「自分はどんな音を放っているか?」

と言われてどんな印象を持たれますか?


そんな言い方は、

今は、まだ確かに一般的ではないかもしれません。

しかし、今後は、確実に、

すべてを「周波数」(振動波=バイブレーション)の

視点で見ていく時代に突入していきます。

特に、「音」には注目すべきです。

私たちは、実は音を「耳」だけで聞いているのではない、

という事実があります。

私たちは、耳で音をキャッチする前に

はるかに早く、身体で、正確に言うと、

身体の細胞の中の水分でその「音」を

キャッチしているんだそうです。

水に振動を与えると波形ができますよね。

音をキャッチした私たちは、

細胞の中の水分で波形を描いています。

つまり、全身で音をキャッチしている・・・

ということになります。

「音」は、周波数です。

先ほどの、全身で音をキャッチしているというように

私たちも、身体の中で常に振動をしています。

もちろん、私たちの思考や感情が

その振動に影響を与えることも多いでしょう。

様々な要素が、

私たち一人ひとりの振動数を決めるカギを

握っています。

ストレス・・・

これも振動数に影響を与えそうですね。

けれど、

本物の「意志」、

本当の意味で他人と活かしあえた「喜び」、

自分の心の声を丁寧に聞くことができた「気づき」

や「本質的な発見」・・・

それらも、私たちの振動数に非常に大きな

影響を与えるだろうと思います。

自分自身がどんな振動数か、

どんな周波数を放っているか、

どんな音を発しているか・・・

表現はどれでも構いません。


私たちの世界はすべてが振動数でできている。

そして、その振動数が測定され、見える化される

世界が近づいています。

私たち「基学」でも、併設サロンにて、

自分自身の振動数を変える

「心と体と意識の調律、周波数療法」を

準備しています。

「自分自身の振動数=バイブレーションを整えること」

みなさんにも、

一年のスタートに、そんなことを明確に

意識していただけたらと思います。

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